稽古再開延期のお知らせ(2021年6月20日更新)

北ガスアリーナ札幌46が、札幌市の「まん延防止等重点措置」の適用に伴い、臨時休館期間を7月11日(日)まで延長することを発表しました。これに伴い、札幌・中央柔道倶楽部の稽古再開も7月14日(水)以降となります。最新の情報は、札幌・中央柔道倶楽部の掲示板にてお知らせいたします。

札幌・中央柔道倶楽部

Sapporo Chuo Judo Club

「柔道の精神」をご理解いただける方なら、
老若男女どなたでも稽古いただけます。

怪我をしない、相手に怪我をさせないが最優先。
大人の初心者の方や、出稽古も歓迎いたします。

北ガスアリーナ札幌46(札幌市中央体育館)の柔道室です。


日々の活動とお知らせ、お問い合わせ

札幌・中央柔道倶楽部からのお知らせは「札幌・中央柔道倶楽部掲示板」にて告知いたします。

また、お問い合わせは掲示板に書き込みをお願いします。

札幌・中央柔道倶楽部では、掲示板サービスの「teacup」を利用しています。
札幌・中央柔道倶楽部からのお知らせ(年末年始の稽古日程、試合日程など)は、teacup掲示板に掲載いたします。
下記のボタンをクリックするとteacup掲示板のページが開きます。

※掲示板に投稿した内容は全ての訪問者が閲覧できます。

※営利目的、誹謗中傷等の書き込みは、事務局の判断で削除させていただきます。


理念

札幌・中央柔道倶楽部の参加者の集合写真です。

私たち札幌・中央柔道倶楽部は、嘉納治五郎師範が掲げた柔道の理念「精力善用」と「自他共栄」を大切にしながら、学生や社会人、若者から年配の方までが、男女を問わず稽古しています。

安心安全を第一に考えながら、アスリート志望者から趣味や健康増進を目的とする方までが、それぞれ自己研鑽に精励しています。

柔道を始めたい方には、最初から指導します。大人の初心者であっても歓迎します。

札幌・中央柔道倶楽部は、無理なく長く向き合える柔道、自身の目標に向かっての柔道、仲間とともに汗を流し、互いに歓びあえる柔道を目指すクラブです。


稽古場所

北ガスアリーナ札幌46(札幌市中央体育館) 柔道室

札幌市中央区北四条東6丁目

地下鉄東西線「バスセンター前」駅8番出口から徒歩約10分(サッポロファクトリー3条館2Fより空中歩廊で直結)

地下鉄東豊線「さっぽろ」駅22番出口より徒歩12分

北ガスアリーナ札幌46のサイトはこちら



稽古時間

毎週水曜・金曜の19:15〜20:45(体育館の指導員付き開放時間)

※年末年始、または体育館の都合により休みになる場合があります。その際は札幌・中央柔道倶楽部掲示板にて事前に告知いたします。


会費

なし

※体育館利用料金のみ (一般390円、高校生230円、中学生以下無料)


指導者

代表

札幌・中央柔道倶楽部代表 﨑山 博資

﨑山 博資 Hiroshi Sakiyama
講道館柔道六段

指導員

札幌・中央柔道倶楽部指導員 山田 嘉信

山田 嘉信 Yoshinobu Yamada
講道館柔道六段

指導員

札幌・中央柔道倶楽部指導員 小松 伸郎

小松 伸郎 Shinro Komatsu
講道館柔道六段



沿革

旧札幌市中央体育館の開設時に、札幌柔道連盟から指導員が派遣されて管理指導が始まったところに札幌・中央柔道倶楽部の源流があります。「中央柔道倶楽部」の名称は、平成24年(2012年)、全日本柔道連盟が登録制度を開始した時に誕生しました。

「中央」は札幌市中央体育館を拠点とすることを意味し、「倶楽部」には“集い”と“研鑽”をキーワードに“楽しみながら”、との思いが込められています。

札幌市中央区に位置する特性から、毎回多くの社会人や学生が稽古に訪れます。札幌市および近郊に在住の方、転勤または出張で札幌に来られた方、そして海外からの方など、多くの柔道愛好家が集まり、共に稽古する場所となっております。

※クリックすると拡大画像を表示します。


事務局

担当:東郷 達郎